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化粧掛け

IMG_0056.jpg
注文の器を製作中。
化粧掛けしました。
「粉引」と言うやつです。


IMG_0054.jpg
夜の工房。

今日も雨でした。
穴窯掘りはおあずけです。

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2014.06.30 | コメント(0) | 陶芸の仕事

アトマホイール

今日は雨。 
穴窯掘りはなし。

窯道具の掃除しました。

DSC02255.jpg
「アトマホイール」と言う名前の、研磨砥石。
陶器を削るのに適しているというもの。
2年くらい前に買った。
窯から出した器の裏側をきれいにするのに使います。
砥石の粒度が絶妙なのか、すんごい早く削れる便利な道具です。

今日はこのアトマホイールで、支柱を掃除しました。
(窯を焚く時、窯の中に棚を組んで、そこに器を並べます。
その棚の板を、棚板。棚板を支える道具を 支柱、または ツク と言います。)

DSC02256.jpg
汚れた支柱。 接地面に汚れが付くと棚を組んだ時ガタガタしてよくないです。
使えないことはないけど、きれいな方が仕事しやすい。
この汚れは1200℃以上の温度で焼きついた、土とか釉薬とかなので、
ちょっとやそっとでは取れないのです。
そこで、アトマホイールの出番。

DSC02257.jpg
しゅしゅしゅっと、3秒くらいで汚れが削り取れます。

以前はグラインダーで削ってましたが
アトマホイールだと100倍くらい早く出来ます。(個人的な感覚です)
しかも、スパッと平らになるのです。

定価5万円。 ネットでいろいろ探して1万5千円でした。
いい値段しますが、満足度120%!です。

2014.06.29 | コメント(0) | 陶芸の仕事

穴窯掘り開始

穴窯掘りを再開しました!

昨日、おじちゃんに整地してもらい
いよいよ今日から掘り始めました。

DSC02241.jpg
この辺りから、掘る。

DSC02244.jpg
少し掘った。

DSC02247.jpg
今日一日で掘れたのは140cm.。

去年の窯は高さ幅、広くし過ぎたので、
削り過ぎないよう注意しながら掘りました。

DSC02254.jpg
真ん中のが今日掘った穴。
その少し左上のが去年の穴。
掘る位地が下がってます。


うまくいくといいなぁ
今年こそ、結果を出したい~

2014.06.28 | コメント(0) | 穴窯掘り 2014

穴窯

穴窯掘りを再開のための準備

おじちゃんがユンボを直してくれた。
油圧ホースを交換してくれました。


DSC02216.jpg
自分でやろうと思っていたら、やってくれました。
おじちゃんは元オペレータです。
プロなので仕事が早いです。

去年掘って崩れた穴窯。
原因は、天井を掘る時に粘土層を突き抜けてしまったこと。
地面から1m位は石とか土の層です。
この層の下に粘土層があり、
その粘土層の中に穴を掘りたいのです。
なので、地面全体をを下げることにしました。



DSC02230.jpg
全体的に50cm位地面を削ってもらいました。


DSC02233.jpg
おじちゃん、ありがとう~
ユンボも、ありがとう。

2014.06.28 | コメント(0) | 穴窯掘り 2014

藁灰作り

アルミナボールの続き。

DSC02240.jpg
擂る前の藁灰。 

DSC02236.jpg
機械で1時間くらい擂った藁灰

DSC02237.jpg
さらに、篩(フルイ)にかけて

DSC02238.jpg
これで使える状態になりました。

美しい、、。

2014.06.28 | コメント(0) | 陶芸の仕事

今日のちーちゃん

IMG_9948.jpg
窓から外を見るのが楽しいみたい。


IMG_9959.jpg
仲良し。

2014.06.27 | コメント(0) | 今日のちーちゃん

アルミナボール

アルミナボールを買った。

主に、釉薬の原料を細かく擂るために使う。
土も擂ることもある。 石をすることもある。

DSC02220.jpg
お皿の白い球がアルミナボールです。
右側のきれいなのが新品。
左のは今まで使っていた球。
原料をするための球なのですごく固いのですが、
少しずつ球自体も擂れて、小さくなっていきます。
数年前から、「買わないとなぁ」 と思っていたのですが
まだ、もうちょうい、と先延ばしにしていましたが、
お酒を飲んだ勢い?もあり
ネットで購入しました。

DSC02221.jpg
この球を、白い容器にいれます。
容器は大、中、小あります。

DSC02222.jpg
容器に球を入れました。
ここに擂る原料を入れます。
今回は、先日焼いた藁をいれました。

DSC02223.jpg
蓋をして、機械に載せます。
すると、容器がクルクル回転して中の球がカラカラ転がり、
原料を擂ってくれるのです。
すると、入れた藁灰が細かくなり、釉薬の原料として使える状態になります。

焼き物はいろいろと、手間が掛かるのです。

粉末になってる藁灰も売ってるのですが、
今までは買ってたのですが、
秋田に来て藁が手に入る環境になったので
だったら、自分で作ろうと
その方が 面白いから。



2014.06.27 | コメント(0) | 陶芸の仕事

ゴーヤ

ちーちゃんと一緒に、ゴーヤに水をやりました。

DSC02201.jpg

2014.06.26 | コメント(0) | 未分類

ユンボ

ユンボが壊れた。
油圧ホースが寿命を迎えました。

新しいの買ってきました。

IMG_9921.jpg
下の二本が古いやつ。 一本が破裂したので、両方交換です。
上のが新しいホース。
比べてみると、すごい。
今までもっていたのが不思議なくらいです。
お疲れ様でした。そして今までありがとう。

IMG_9922.jpg
外した部分。
おじちゃんが交換してくれます。

問題なければ、穴窯掘り再開です。

2014.06.25 | コメント(0) | 大工仕事とか

晴れ

すっきり晴れました。

IMG_9841.jpg
このアングルからの工房 なんかいい感じ。

2014.06.24 | コメント(0) | 未分類

グラインダー

棚板の掃除に使うグラインダー

壊れてしまいました。
中の線が切れてしまい、直せそうなのでいろいろ、半田とかやったみたけど
うまくいきませんでした。

なので、新しいの買いました。

IMG_9895.jpg
ヤフオクで、二つ落札しました。 一個1200円。
なぜ二つかというと、回転数が違うのです。
12000回転と9500回転。(一分間に)
棚板の掃除、使う砥石によってどちらが適しているのか試してみたかったのです。
で、試してみると 9500回転の方がイイ感じでした。
低速がいいみたいでした。

高速のは切断に向いてるのかな?

2014.06.23 | コメント(0) | 陶芸の仕事

屋根修理 完了

雨で中断していた、小屋屋根修理を再開しました。

IMG_9823.jpg
張り替え終わり。


IMG_9826.jpg
軒を短くしたので、その部分をチェーンソーで切り落として、完了!
まちがいなく、雪は落ちてくれるでしょう。

今回の修理にはステンレスの傘釘を使いました。
鉄の傘釘は1年で錆びはじめます。
傘釘が錆びて、その錆がトタンに移り、全体が錆びていくようです。
ステンレスは錆びにくいので、少し長持ちすると思います。

そのあと、
奥の去年直した屋根をチェックして、錆びた傘釘をステンレスので打ち直しました。


IMG_9855.jpg
ロクロ仕事した後早めに仕事切り上げて、外ビール。
西日がきれい。


IMG_9861.jpg
きもちいい~ 

2014.06.21 | コメント(0) | 大工仕事とか

ロクロ

午前中買い物とか用事を済ませ、
午後から 藁焼き、ロクロ仕事しました。

IMG_9814.jpg

2014.06.20 | コメント(0) | 陶芸の仕事

レンガ

レンガを分けてもらいに行った。
家から片道1時間半~2時間かかる場所です。
耐火レンガを分けてもらえるのはありがたいことなので、苦にはなりません。

IMG_9807.jpg
ただ、車が軽トラなのがツライ。
この量で限界です。
最大積載量350kgのところ、これだけで500kgちかくあるのです。
運転が大変でした。 下りのブレーキの利きがやばかったです。 エンジンブレーキ大事です。
あと50往復くらいかかるかな、、。 全部は無理だな、、。







そして、
IMG_9806.jpg
「今日のちーちゃん。」(笑)

かわいい~ !(^^)!
お昼寝してて、目が覚めた瞬間!

ただの自慢?で本当にすいません。

親バカブログにならないように、(なってるか?)
写真は小さくしてます。(;^_^

2014.06.19 | コメント(0) | 陶芸の仕事

小屋屋根修理

工房とは別の屋根の修理

DSC02192.jpg
赤錆の屋根

いつもの 青い波板トタン に張り替えます。


DSC02193.jpg
工房屋根修理の時は古いトタンの上に断熱材を敷き、その上に新しいトタンを張りました。
今回は張り替えます。
なので、古いトタンを止めてある傘釘を抜いてます。
この屋根に打たれている傘釘、およそ800本~ (゜o゜)

DSC02194.jpg
藁を焼きながら。
(小さく映ってるドラム缶で焼いてます。)


DSC02196.jpg
雨が降ってきたので今日はここまで。

奥は去年直した屋根。


屋根を直さないと次の冬を越せない小屋がまだある。
どうしようか思案中です。

①そのままにして、とにかく毎日雪下ろしをする。
②小屋を解体する。
③業者にきっちり直してもらう。
④きっちりできないし見た目は悪いけど、自分で直す。

①は、お金はかからないけど、冬の間まったく仕事が出来なくなる。
②は、意外とお金がかかる。 そして、なんとなく未来がない感じ。
出来れば、今あるものを賢く活用したい。 
③は、すんごいお金がかかる。 無理。
④は、解体するよりお金掛からない。
ただし、手間がかかる。
けど、一度直してしまえば10年くらいはもつ。
しかし、今年の冬までが猛烈に忙しくなる。
だけど、未来志向ではある。

むむう。

気持ちは④。
①になる可能性も少なくない。






2014.06.18 | コメント(0) | 大工仕事とか

工房

IMG_9755.jpg
緑が濃くなってきました。

2014.06.16 | コメント(0) | 未分類

棚板2

今日も、藁焼き 棚板掃除しました。

IMG_9752.jpg
棚板掃除に使うグラインダーに付ける 砥石。

右の青い砥石を今日買ってきました。
「ダイアモンド ドライカップ」 と言う名前でした。。
2000円以上した。 高かった (>_<)
(同じ形で6000円くらいのもあったけど、、、無理。)
しかし、これが非常にイイ! 感じです。
すんごい削れます。
感覚的には今までより10倍は早く削れます。


左のは今まで使っていた鉄鋼用の砥石。 200円くらい。
これはこれで使えるのです。
「ダイアモンド ドライカップ」を使うまでもない、かるい汚れや
小さい汚れにはちょうどいいです。
その他にも石材用砥石もつかったことありますが、
鉄鋼用より削れるけど消耗が激しいです。すぐになくなるので使わなくなりました。

砥石もいろいろで面白いです。
「ダイアモンド ドライカップ」に出会えたことに、感謝!


6000円のはどんだけイイのだろうか
いつか使ってみたいですね。

2014.06.15 | コメント(0) | 陶芸の仕事

棚板

棚板
窯焚きする時に使う道具です。
汚れてきたので掃除しました。

IMG_9743.jpg

棚板に付いた釉薬とかをグラインダーで削り落としています。
棚板1枚綺麗にするのに砥石1個必要です(>_<)
棚板に付着した釉薬はなかなか頑固なのです。
それだけ汚れがひどいってことですが、、。
マメに掃除すればいいのですが。
ついつい、後回しにしてしまいます。
使いたくない言葉だけど、
時間がなくって、、、。

2014.06.14 | コメント(0) | 陶芸の仕事

鍾馗様 (鹿島様)

北海道から、ちーちゃんに会いにおばあちゃんが来てくれてます。

近くを観光しました。

秋田には民俗信仰の文化が残っているそうです。
「人形道祖神」ニンギョウドウソシン と言うのがあります。
藁で作られた巨大な人形。
村と村の境に置かれ、悪霊とか疫病とかの侵入をを防ぐためとか。
こちらのHPを参考にしました。→「秋田人形道祖神


IMG_9698.jpg
真ん中あたりの木が生えてるところにあるみたい。

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巨木の根元に、いました。
この巨木もすごかった。屋久杉も見たことあるけど、負けないくらいの太さです。


IMG_9706.jpg
高さ3mはありそうな鍾馗様(ショウキサマ)
写真がいまいちですが、かなりの迫力~


IMG_9708.jpg
ゾクゾクする。


IMG_9713.jpg
すぐ隣には、本堂城跡もあります。
関ヶ原以前、400年ほどこの辺りを支配していたのが本堂氏。その城の跡らしい。
関ヶ原後は佐竹氏ですね。


歴史って面白い。




2014.06.11 | コメント(2) | 未分類

穴窯

穴窯掘りの準備を始めました。

DSC02180.jpg
去年掘って、雪で崩れた穴窯。


DSC02181.jpg
窯小屋の骨組みを撤去しました。

2014.06.09 | コメント(0) | 穴窯掘り 2014

ミニキャブバン

この間オイルパンの錆をおとした愛車のミニキャブバン。
ボディーの錆も気になる。
ちょっと削ってみました。

DSC02178.jpg
タイヤの周りが錆錆。


DSC02179.jpg
内部まで錆びてました。
穴が、、。

DSC02182.jpg
錆止めと、仕上げしました。
見た目はよくなった。

他にも削りたい場所たくさんあるけど、穴だらけになっても困るなぁ。

2014.06.09 | コメント(0) | 大工仕事とか

藁を燃やしました。
釉薬の原料になる藁灰になります。

DSC02171.jpg
燃やした藁を機械で擂って細かくしてから使います。
自家製藁の、自家製藁灰。


DSC02176.jpg
丼制作中。

2014.06.07 | コメント(0) | 陶芸の仕事

薪小屋

薪小屋をたてました。


DSC02164.jpg
単管パイプと波トタンでたてました。
いつもの、使い古しです。


DSC02168.jpg
何度も使ってるので、ビスとか傘釘の穴だらけです。
パイプもトタンも小樽(忍路)にいた時、窯場で使っていたものです。
長持ちしてます。 海を渡って来ました。

忍路、なかしいなぁ

2014.06.06 | コメント(0) | 大工仕事とか

仕事にプライベートに大活躍している ミニキャブバン。

長いこと北海道で使っていたので、融雪剤の影響なのか
もともとそういう車なのか、軽だから鉄板が弱いとか、三菱だからとかいう人もいるけど
「錆」 が、やばいです。
今日、スタンドでオイル交換をしたら「オイルパン錆びて穴あきそうだよ!」と言われまして
別の整備工場でも、「錆がすごいです。」と、言われてまして
たしかにボディーも錆が増えてきていたので、
車の下にもぐってみました。


DSC02160.jpg

DSC02162.jpg
黒い箱のような部分がオイルパン。
確かに錆びてきてる。 

DSC02163.jpg
別角度の写真で分かりにくいですが、
錆をサンダーで取り除き、錆止め&シャシーブラック塗ってみました。

これで少し様子見てみます。



仕事もしてます。
器の発送、仮設薪小屋の建設、土づくり等もしました。

2014.06.05 | コメント(0) | 大工仕事とか

耐火レンガ

耐火レンガを分けてもらいました。

DSC02157.jpg
一個10kgくらいある大きいレンガ。
軽トラで運びました。

2014.06.04 | コメント(0) | 陶芸の仕事

研修

春から、研修生を受け入れています。
週一回程度、ロクロを中心に手ほどきしています。

研修生は、ある陶芸施設に勤めています。
やる気はありますが経験、技術が伴っていません。
なので依頼を受け、僕の工房で受け入れることになりました。

今日は研修生が務めている施設の窯を焚きました。

DSC02155.jpg
僕の窯はガス窯。 ここの窯は灯油窯。
操作法が若干異なりますが、うまいこと焼けました。
灯油窯も使いやすいですね。

2014.06.03 | コメント(0) | 陶芸の仕事

ゴーヤカーテン

妻が経営しているカフェの手伝い。


DSC02149.jpg
カフェのテラス


DSC02152.jpg
ゴーヤカーテンで夏の日差しを遮ろう作戦。
農業ハウスの支柱を曲げて骨組みを施工。
そこにネットを張りました。
湾曲させることで、テラスの空間を維持しつつゴーヤカーテンを張ろうという計画。
支柱も廃材です。錆びがいい味出してると思う。


DSC02153.jpg
苗を植えました。
大きくなってくださいね。

プランターも廃材で自作!

「廃材」とか 「自作」とか、 好きなんです。


カフェのブログもどうぞ→take out&cafe Yamanoe

2014.06.02 | コメント(0) | 大工仕事とか

工房屋根修理3

今日も屋根

DSC02142.jpg
棟部分の処理は、トタンを折り曲げます。


DSC02143.jpg
折り曲げたトタンをビス止めして、隙間にシリコンをコーキングしました。
素人仕事ですね、、。

いやいや、雨漏りしなければいいのです!


DSC02145.jpg
窯の煙突(左) 薪ストーブの煙突(右)
分かりづらいですが、ワイヤーを張りなおしました。
雪で倒れるのを防ぐためと、風で煙突トップが飛ばないようにです。
煙突に巻いている波トタンも、雪から守るためです。
なんせ、積雪2m以上ですから。


DSC02146.jpg
完成!


DSC02148.jpg
青い屋根になりました。


こういう作業は好きです。 
もちろん素人だけど、あれこれ考えながら自分なりに工夫するのが楽しいです。

しかし、暑かった~(>_<)

2014.06.02 | コメント(0) | 大工仕事とか

工房屋根修理2

昨日の続き

DSC02133.jpg
だいたい張りました。まだ仮止めです。


DSC02134.jpg
薪ストーブの煙突周りが残ってます。


DSC02135.jpg
廃材のトタンを拾って来て加工しました。


DSC02136.jpg
まず、下側から置いて、


DSC02139.jpg
もう一枚を上側から重ねて置きました。
隙間が小さくなった。


DSC02140.jpg
ビス止めして、シリコンで隙間を埋めます。
雨漏りしないようにたっぷりと。
シリコンは意外と熱に強いので煙突周りもOKです。


DSC02141.jpg
今日はここまで。
明日、傘釘を打ちまくって完成させます。

2014.06.01 | コメント(0) | 大工仕事とか

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プロフィール

馬渡新平

Author:馬渡新平
北海道余市町で器を作っている陶芸家です。
2012年5月に北海道小樽市から秋田県に移住しました。
敷地内で産出する土で器を製作。
牛舎をセルフリフォームして工房に。
山の斜面に手掘りで穴を掘り、
「掘抜き穴窯」を築窯。
2015年11月、北海道余市町に移住しました。
お問い合わせはメールでお願いします。
has52100@yahoo.co.jp

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